Pieces

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July 2012

Jul 30, 201239 notes
Jul 30, 201252,929 notes
“

たとえば音楽学校でバイオリンを学んでいる生徒を、ソリストになりそうなグループと、プロオケでやっていけそうなグループ、そしてプロオケは無理でも音楽の先生になりそうな3グループにわけて練習量を比較するという調査を行うと興味深い事実がわかるのだそうです。

全てのグループでバイオリンを始めた平均的な年齢は変わらず、「スタートが早かった」効果はグループでみると無視できました。それに対して練習量は、他のグループは同じ年齢で 8000 時間、あるいは 4000 時間にしか達していなかったのに対して、ソリストになりそうなグループは計10000時間ほど、一週間の練習量も他のグループよりも飛躍的に高かったのです。

面白いのは、彼の調査によると「練習をせずに天才的才能を発揮する」人も、「いくら練習をしても上達しない人」の両者も見られなかったのだというところです。

”
—

あなたも「天才」になれる? 10000 時間積み上げの法則 | Lifehacking.jp (via drosselhaust)

2010-11-01

(via gkojay)

Jul 30, 2012658 notes
Jul 30, 201213 notes
Jul 30, 201212 notes
Jul 30, 201215 notes
“

いいですかみなさん
自分の気持ちに嘘を
ついてはいけない

大事なひとには
あなたが大事だと
伝えなくてはいけない

”
—校長, キミとおやすみ, Vol.3, p.96 (via 7ki)
Jul 30, 201236 notes
“

 前にどこかで書いたことだが、印象的なエピソードだったのでもう一度書く。
 以前、とある朝の情報番組で、おすぎだったかピーコだったかが、司会者にオリンピックの話題を振られたことがある。
 この時、彼女(あるいは彼)は
「ごめんなさい。アタシ興味ないのよ」
 と即座にそう答えて会話を打ち切った。
「おお」
 まったく予想していなかった受け答えだったので、私は意表を突かれた。と、同時に、とても爽やかな気持になった。
「ああ、この人はやっぱり必要な人なんだな」
 と、この時私は、このおネエしゃべりのタレントさんがテレビで珍重される理由にはじめて思い至ったのである。

 自分が興味を持っていない事柄について、思っているとおりに興味がないと言い切れるコメンテーターは、実に、以外なほど稀有な存在なのである。
 要するに、生放送のスタジオというのは、女装した男性や、日本語の達者な外国人や、並外れて太った人間でないと(つまり「異形」の存在でないと)本音が言えない空間なのである。それほど、一般の日本人は、他人と違う見解を持つことを恐れている。このことはつまり、時に応じておネエ系タレントのような治外法権の存在を配置しておかないと解毒できないほど、スタジオの空気が均一化していることを示している。われわれは、自分でうんざりしながらも、この状況をどうにもできずにいるのだ。

”
—

「かわいいー」という同調圧力と日本の言論:日経ビジネスオンライン (via kiri2)

(つまり「異形」の存在でないと)本音が言えない空間なのである

テレビでなくても同じ。同一であることの確認作業だから、同一でない物は同一でない発言が期待されている。

(via bgnori)

Jul 30, 20121,057 notes
Jul 30, 201256 notes
“大人になったのに“むやみな自信”がある人は、自分で狭い世界に境界線を引いてその中で生きている人です。それとは似て非なる“覚悟の自信”がある人は、自分が理解できない世界の絶望的な広さを認識した上で、「だからこそ自信を持つことが大事なのだ」と意識的に気持ちをコントロールしています。” —

Business Media 誠:ちきりんの“社会派”で行こう!:精神的に大人であるための3つの条件 (2/3) (via mined) (via imai78) (via oharico) (via okusare) (via furudanuki) (via pushstart) (via loopdrive) (via coolsurf) (via rosarosa) (via mcsgsym)

2010-07-28

(via gkojay) (via kattixoops) (via flatmountain) (via niburn) (via hepton-rk) (via fujihajime) (via reblrg)

(via muhuhu)
Jul 30, 2012639 notes
“

「夏場のシャワーは使い方を間違えると、余計に汗をかく要因になります。例えば、朝のシャワー。体温より高いお湯を浴びると、体内に熱がこもってしまいます。その状態で外の炎天下に出るため、いつも以上に多量の汗をかいてしまう…というわけです。朝は、必ず自分の体温より低い温度のシャワーで済ませるようにしましょう」とは、『汗っかきを治す72のワザ+α』の著者で、汗の専門家である五味クリニックの五味常明院長。

さらに、「お風呂を出たあとの対処も重要です」と注意を促す五味院長。すぐにエアコンの効いた部屋には入らず、部屋に入ってくる風やうちわなどの自然乾燥で汗を蒸発させて、体温を下げるのが大切なのだとか。

「発汗している状態でエアコンや扇風機の風を浴びると、体が『もう発汗しなくていいんだ』と勘違いし、汗腺を閉じてしまいます。その状態で外に出てしまうので、さきほど出すはずだった汗がダラダラと噴き出す…。人間が本来備えている体温調節機能を使って、かける汗はできるだけかくようにしてください。汗腺の機能は、汗をかけばかくほど高まる性質がありますから」

なるほど~。ということは、社外との打ち合わせや外まわりで汗だくになった後、すぐにエアコンが効いた部屋に入るのもよくないんですね。

「暑い場所とエアコンが効いた室内を何度も出入りしていると、汗腺が疲労して体温調節機能が低下します。その結果、蒸発しにくいネバネバとした不快な汗をかいて、汗臭さの原因にもなるんです。そんな弱った汗腺を鍛えなおすには、ぬるま湯での半身浴(20~30分)がオススメ。また、ヒザから下に43~44℃の熱いシャワーを5~10分あてつづけることでも同様の効果が得られます。上半身が徐々に温まりジワーっと汗をかいていけば、汗腺の強化に効果大。その後は、体温以下に設定したお好みの温度に切り替えて、普段どおりに頭や体を洗って大丈夫です」

”
—夏の汗を解消するスゴいシャワーテク | web R25 (via kiri2)
Jul 30, 20121,120 notes
Jul 30, 201292 notes
Jul 30, 20124 notes
“「幸せ(happiness)」の語源はアイスランド語の「ハップ(happ)」で、その意味は「運」または「偶然」です。” —Amazon.co.jp: HAPPIER p38 (via akanesato)
Jul 30, 2012183 notes
Jul 30, 201249 notes
Jul 30, 2012575 notes
Jul 30, 201261 notes
Jul 30, 20122,078 notes

papermoon:

意味のある音楽は疲れる。

Jul 30, 2012132 notes
“180 :名無しさん@12周年:2011/07/26(火) 03:33:19.53 ID:Zgl9mrZa0
身体負担が大きい職なのかねぇ。
この業界の人って長生きしない人多いよね。



202 :名無しさん@12周年:2011/07/26(火) 04:18:57.41 ID:BxLe4/eB0
»180
どんな職業についてもいいけど、俺らの肉体は、基本的には、毎日、草原を何キロも
移動し、睡眠をある程度はとれるという前提でDNAの最適化が為されてる。
要するに、毎日最低5kmほどはウォーキングしてきっちり寝たほうがいい。
現代人が脂肪ぶよぶよで
血管に血栓できまくりの肉体になるのは、本来、「こういう使われ方をするだろう」
という基本設計と、とんでもなくかけ離れた生活を、するようになったから。

人類のボディは、まだ、慢性睡眠不足でしかも座りっぱなしのデスクワークを連続で
続けるような設計にはできてない。
イルカなら脳を半分ずつ寝かせることができるらしいが。
漫画家やアニメーター、プログラマの生活ってのは、人類の肉体の設計にとことん逆らってるから
寿命がイマイチ。



244 :名無しさん@12周年:2011/07/26(火) 07:55:02.31 ID:LQsUf23P0
»202
同じような話で、ネコというのは、一日中ごろごろして全く運動しなくても
一切筋力が落ちないようにできているそうだ。

天性の穀潰し...w
”
—ヒロイモノ中毒 - 俺らの肉体の本来の設定 (via darylfranz)
Jul 29, 2012979 notes
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